宇宙・天文

ホーガン

星を継ぐもの – ガニメデ

今回は、ホーガンの「星を継ぐもの」からガニメデの話です。このブログでは、名作SFを読んでみたい人向けに、読む前に知っておくと楽しさが倍増する知識を紹介します。気持ちがモヤモヤした時やすぐに気分を変えたい時に3分で読めますよ。
ホーガン

星を継ぐもの2 – 月面のクレーター

今回は、ホーガンの「星を継ぐもの」から月面のクレーターの話です。このブログでは、名作SFを読んでみたい人向けに、読む前に知っておくと楽しさが倍増する知識を紹介します。気持ちがモヤモヤした時やすぐに気分を変えたい時に3分で読めますよ。
小松左京

果しなき流れの果に3 – 太陽の活動

このブログでは、名作SFを読んでみたい人向けに、読む前に知っておくと楽しさが倍増する知識を紹介します。今回は、小松左京の「果しなき流れの果てに」から太陽の異常活動の話です。気持ちがモヤモヤした時やすぐに気分を変えたい時に3分で読めますよ。
クラーク

地球幼年期の終わり – 太陽系外惑星

もし明日、世界中にこんなニュースが流れたらどうでしょう。「太陽系外の惑星から、人工的と思われる信号を確認」そこに文明が存在する可能性が高いとわかった瞬間、世界の空気は一変するはずです。日本人、アメリカ人、中国人という国籍よりも先に、「私たちは地球人だ」という意識が生まれるかもしれません。では、異星文明の発見は、人類同士の戦争を減らすきっかけになるのでしょうか?今回は、アーサー・C・クラークの名作SF『地球幼年期の終わり』を入口に、太陽系外惑星と異星文明、そして人類の未来について考えてみます。